会社の発展

会社の発展

2018

  • サナギタケの遺伝子研究室設立

2017

  • 経済部のIPAS(人材能力鑑定)から食品品質検定能力の認可

  • 株式会社スズキと正式のコラボ契約

2016

  • ISO22000とHACCPの認証を通過

  • サナギタケの栽培工場の正式起用

  • 大葉大学と一緒に工業局から「サナギタケの腎臓保護能力に関するの動物試験」の研究輔助を受けました

  • 中山医学大学とのコラボ研究「細胞モデルと動物モデルの中、サナギタケの抽出物の免疫調節に関する検証」

2015

  • 第12回マレーシア国際ハラール展(MIHAS)に参加

  • ドクダミエキスを使って、免疫細胞のサイトカイン分泌の誘発を検証(大葉大学)

  • 経済部工業局のCITD計画 「LEDを使って、サナギタケの優勢菌再生技術と免疫調節の餌の開発計画」

2014

  • 台湾ハラール産業品質保証協会からハラール保証を取得しました

  • 台湾の財団法人生物技術開発センター(Development Center for Biotechnology)から 「創櫃板(GISA;Go Incubation Board for Startup and Acceleration Firms)」への登録を推薦されました

2013

  • 経済部知恵財産局から特許生物材料付加価値技術指導プロジェクト「動物モデルの中で『雲芝多糖ペプチド』量産試作品がシクロホスファミドにより誘発された白血球低下症への効果を確認」の補助金を受けた。

2012

  • 大葉大学からの技術転移「省エネLEDスペクトルでサナギタケ子実体の量産応用技術」

  • 経済部工業局のCITD計画「紅景天の機能性ポリフェノールの抽出技術と商品化開発」を受けた

2011

  • 経済部技術処のSBIR計画「複合式固定化技術がメシマコブタケの菌外多糖類発酵の生産方法の開発及び生物活性の判定」を受けた。

  • 優秀中小企業金手奨を受けました

2010

  • TTQS訓練品質鑑定システム 2位を取った

  • 工業局のCITD計画「酸化防止能力ありの黒豆ポリフェノール発泡錠の開発」を受けた

2009

  • テレビ通販へ進行

  • TTQS訓練品質鑑定システム 3位を取った

  • 会社内の部活鑑定正式起用

  • 工業局のCITD計画「β‐D‐glucanの養生ドリンクの開発」を受けた

2008

  • TTQS訓練品質鑑定システムの2位と国家訓練品質アワードから優秀生物技術訓練企業を受けた。

  • 工業局のCITD計画から「保健機能持ちの高安定性発泡ドリンクの開発計画」の補助金を受けた。

2007

  • マーケティング委員会設立

2006

  • 工業局の「台日保健機能性食品技術と管理の討論会」を参加

  • 工業局のCITD計画から「酒粕の機能成分入り(派生?)の健康飲料の開発」の補助金を受けた。

  • 牛樟芝 (ベニクスノキタケ)と雲芝 (カワラタケ)の発酵研究開始

2005

  • 新商品委員会設立

  • 台北国際食品展に出展

  • 大榮生物科技は台湾の経済日報からサナギタケに関する報道を受けて、そして認可されました。

  • 工業局から「サナギタケ発酵培養液の派生商品開発と生産開発」の補助金を受けました。

  • 抽出濃縮の生産ラインを発展。

  • GMPの正式認証通過。

2004

  • 台中の「優秀中小企業選抜」奨を受賞。

  • GMPの認証通過したことにより正式に「粉状小袋包装、粉状缶装、カプセル、錠剤」四種類の認証を持つのGMP認可工場になった。

  • 日本の「大高剤形株式会社」の代理権を取りました。

  • 国家科学委員会「二段階培養と固定化技術の組み合わせでサナギタケを培養とサナギタケエキスの開発」を通過

  • プログラム「中小企業通」 の参加

2003

  • 台北世界貿易センター の「創新育成中心聯合成果展」へ出展

  • 液体発酵タンクに投資

  • 大葉大学の「徐泰浩」博士 と一緒にサナギタケの研究、そしてサナギタケの研究計画始動

  • 工場と管理部門を同じ建物の中に集中、同時に食品のGMP認証の推進をスタート

  • 大榮生物科技正式営業開始

2002

  • 大榮生物科技の工場購入と修繕開始

2001

  • 大榮生物科技設立準備チーム始動