新南向けの列車開始:インドネシア、マレーシアを進め!

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2015年末に東協は東協経済共同体(ASEAN Economic Community、AEC)を設立した、総人口は北アメリカ自由貿易区とEUより大きくて、世界第三の市場となります・ (中国大陸とインド次ぐ)毎年平均5-7%の経済成長率、高い経済成長段階にあり、世界第六位の経済体になります。

東協中産階級の平均所得は次第に向上し、5割を超える若い労働力と人口ボーナス、若い人たちが大胆に消費するなど、台湾にビジネスチャンスを持ってきます。大栄生技は新南向けの列車に乗ります。20年の保健食品製造開発経験により、上半期はインドネシアとマレーシアをそれぞれ輸出して、東協貿易の門を開けました。

2019-07-12